日本キリスト教団 蕃山町教会ホームページ

蕃山町教会へようこそ

岡山市北区にある1908年創立のプロテスタントの教会です。
どなたでもどの集まりにもご自由においでください。
蕃山町教会へのアクセス・沿革はこちら

     日本キリスト教団 蕃山町教会
       牧師:服部 修 / 副牧師:加藤 英徳

                   

         【 サ イ ト の ご 案 内 】

 

  • 蕃山町教会の紹介
    私たちの蕃山町教会はこんな場所です。
     教会標語:「キリストと出会う礼拝」
     2025年度年間目標:「礼拝に行こう」
  • 礼拝・各種集会のご案内
    礼拝や集会について紹介しています。
  • 礼拝説教の詳細
    月ごとの礼拝説教題と聖書箇所について掲載しています。
  • 伝道集会
    特別な礼拝、集会、講演会の予告や報告について掲載しています。
  • 教会学校(CS)

    教会学校の活動予定と活動報告を掲載しています。
    月1〜2回、午後に教会学校をしています。
     → 1月の教会学校は、4日・11日朝9時から、18日・25日午後2時からです。

蕃山町教会Facebookを公開しています。

蕃山町教会Instagramを公開しています。

蕃山町教会YouTubeで説教動画を公開しています。

    

 

聖句配信を行っています。登録は以下より

 

 

【更新履歴】

 ★2025年 5月25日 牧師・副牧師の紹介を更新しました。
 ★2025年 1月31日 牧師室よりを更新しました。
 ★2022年 3月27日 はじめて教会においでになる方へを掲載しました。
 ★2021年 1月31日 教会の活動を更新しました。

エントリー

ユーザー「banzan」の検索結果は以下のとおりです。

蕃山町教会クリスマス2022

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私たちの教会は1908年創立のプロテスタント教会です。 初めての方も安心しておいでいただけます。 お子さま連れのご家族も大歓迎です。 今年のクリスマスは、あなたの町の教会に、ぜひ足をお運びください。


⭐クリスマスイブ礼拝  12月24日(土)18時~19時


⭐クリスマス礼拝  12月25日(日)10時15分~12時 


⭐こどものクリスマス礼拝  12月25日(日)14時~15時    
※いずれも参加費は無料です。


★新型コロナウィルス感染予防のため、入場を90名程度に制限しております。


★ライブ配信も予定しております。詳しくはホームページに掲載します。


★当日、教会の駐車場は使用できません。公共交通機関でお越しくださるか、お車の場合は近くのコインパーキングをご利用ください。  


2022年のクリスマス、聖書の告げる御子イエス·キリストご誕生の喜びが、おひとりでも多くの方に届きますように。

キリスト教講演会 2022秋

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キリスト教講演会

「あなたの名を呼ぶ神」

2022年11月19日(土)14時~16時
場所:日本キリスト教団 蕃山町教会

        おおしま しげのり
講師:大嶋 重徳
  鳩ヶ谷福音自由教会 牧師


自分の居場所を探している現代だと思います。
聖書にはイエス・キリストと出会って、人生が変えられた人が出てきます。
あなたの人生にホッと出来る場所があることを知っていただきたいと思います。

★どなたでもご参加ください!(入場無料)

礼拝へようこそ!

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礼拝へようこそ!

2022年11月20日(日)
 10時15分~11時30分頃

説教題「起きて、歩きなさい」
説教者 大嶋 重徳 牧師(鳩ヶ谷福音自由教会)

〒700-0818
岡山市北区蕃山町2ー15
日本キリスト教団 蕃山町教会

どなたでもどうぞお越しください*

蕃山町教会 礼拝説教(会報424号掲載分)

蕃山町教会会報『地塩』424号に掲載の礼拝説教です。 こちらからご覧になれます(PDFファイルが開きます)。

青年会による発表『イエスはまことのぶどうの木』

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青年会による発表『イエスはまことのぶどうの木』

【日時】 2022年9月18日(日)礼拝後
(前回は延期となったため)
【場所】 礼拝堂

20分程度を予定しています。どなたでもぜひご参加下さい。

主催:蕃山町教会 オリーブ倶楽部

アマツマシミズ

ある日の礼拝後に、青年から「あまつましみず」ってどういう意味ですか?

と尋ねられた。

その日の礼拝で歌われた讃美歌の一節。

 

「アマツ」「マシミズ」で、

「アマツ」は「天の」とか「天からの」の意味。

モンハンのモンスターに「アマツマガツチ」ってのがいるけれど、

その「アマツ」と同じ。

「マシミズ」は「真の清い水」の意味。

ヨハネにある、イエスさまとサマリアの女の会話がモチーフ、と説明。

 

「ああ、そうなんだ」との返事の後に

「マシミズ」って「増し」「水」だと思っていた、と。

なるほど、音だけ聞けば、そう変換できるよな、と思いつつ、

意味を分からずに讃美歌を歌うのは難しいよなあ、と実感。

 

讃美歌の歌詞が難しいことに対して、

歌詞が分からなければ意味を学べば良い、とか、

意味を学んでから歌えば良く分かる、と言われることがある。

それはその通りだし、歌詞を学ぶのは大事なのだが、

そもそも耳にした時点で意味が分からず、

しかも興味を持たなかったら

「学んで知る」ということからはじき出される。

例えるなら、初音ミクなどのようなボカロを知らない世代の人に、

ボカロ一緒に歌おうよ、と誘っても、

「わたしはちょっと」となるケースが多いと思われるが、これと同じ感覚かも。

 

私自身は、古い歌詞に親しみを覚える世代ではあるが、

「アマツマシミズ」って?と青年から問われて、

讃美歌の歌詞を「意味が理解できない呪文」にしてしまわないようにしたいなあ、

ということを考えさせられた。

 

(2022年7月23日)



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